仕上がりの雰囲気は、下地からつくられる。木の表情が目に入るカウンターまわり。その裏側には、解体・設備・下地を積み重ねる工程があります。
お客様の目に触れる場所を、丁寧に。
写真のカウンターまわりには、木材の色や表情を生かした仕上げが見られます。壁・カウンター・設備が近い飲食店では、素材の見え方に加えて、取り合いの納まりも大切です。


見せたい雰囲気を、工事の言葉へ。
「木を使いたい」「あたたかい感じにしたい」。そんな言葉を、どの場所に、どの素材を、どう納めるかへ落とし込んでいきます。理想の写真が一枚あるだけでも、話を始めるきっかけになります。
飲食店づくりで、一緒に確認したいこと。
- 客席・カウンター・厨房の配置
- 仕上げの素材と、日々の清掃・使い方
- 給排水・電源・換気の条件
- 資材搬入と、開店準備につながる工程
レフティは、見た目のイメージと現場の条件をすり合わせながら、工事の進め方を考えます。新店舗でも改装でも、お店の「こうしたい」からご相談ください。
編集:株式会社レフティ
確認資料:ピザカヤサンカク様新店舗工事写真台帳・工事写真。協力会社と連携した工事を含む記録の紹介です。お店の現在の営業状況・提供サービスを案内する記事ではありません。
